東京セラピストスクール

他者の評価から逃げられません。働きながら学び続けませんか?

こんにちは。

セラピストスクール 東京です。

お店で働く、会社で働く。といった私たちがする仕事は他人に評価されます。

社長になっても、従業員、お客様、株主、地域といった他人に評価されます。

すなわち仕事を始めた時点で、どんな仕事であれ評価される事になるのです。

合わなかった。仕方ない。

仕事をしていると良く聞く言葉です。

合わなかった。仕方ない。お金を頂いていなければ、その一言で片付けても良いかもしれません。

お金を頂いていたら。。。

お金を払う立場になってみると「損した、無駄だった」になりませんか?

もっと身近な物に例えてみると、買った食べ物が「不味かった」

買った物が「不良品だった」

めちゃくちゃ嫌じゃないでしょうか。

脳科学者の中野信子さんの本にある「他人を許せない状態=正義中毒」に陥る状態が現代はよくあるようです。

そんな現代、従業員、スタッフの「仕方ない」で猛烈なアンチを生む可能性もあります。

常に合格点を取りませんか?

リラクゼーションの特徴に目を向けますと、お客様の一人一人のお体は違います。

セラピストの体格、骨格も一人一人違います。

マッサージを行うというのは芸術と同じで正解がなく、100人のお客様がいたら100人が「よかった!めちゃうまかった」と言っていただけない仕事です。

非常に難しい仕事ですが、100人のお客様に少なくとも合格点をいただく事ではきる。というのが当校の考え方です。

合格点をとるにはどうしたらいいの?

セラピストの仕事を分類してみましょう。

・迎え入れ

・メニュー決め

・施術

・お見送り

ほとんどのお店がこのような流れだと思います。

この全ての流れでお客様からの評価の失点を少なくしましょう。

お客様が不快に思うのは大きな失点からくるものだからです。

さらに言いますと、お客様の他店との比較、他スタッフからの比較から失点が生まれます。

技術を磨けば失点は少なくなるの?

答えはNOです。

技術が素晴らしくても、接客が失礼だったらどう思いますか?

馴れ馴れしかったら、失礼な発言があったら。

いかがでしょうか。

これらの接客は大失点になりませんか?

ご自身が飲食店でも良いですし、スーパーなどでも構いません。

接客で嫌だなーと思った瞬間を思い出してみて下さい。

思ったよりも多くの理由がありませんか?それほど人は良い悪いを知らず知らずでジャッジしているのです。

セラピストスクール東京 は多くのことが学べます。

当校は技術だけで終わりません。

お客様から好かれる為に、いろいろな事を伝授します。

いま悩んでいる方、これから指名の取れるセラピストになりたい方。

いらっしゃいましたらぜひ当校を受けてみて下さい。

稼げるセラピストを育てます!

東京セラピストスクール

東京の初心者限定のビューティー&リラクゼーションアカデミーです

マッサージのスキルとスパ技術のスキルアップや資格取得なら東京セラピストスクールへ

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-13 第三工新ビル1002

新宿駅、大久保駅から徒歩7分

電話:050-6868-4548

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